30日で英語耳!「リスニングパワー」英語学習教材

30日で「英語耳」と「ネイティブ発音」が同時に身につく方法

30日で英語耳になる英語学習法「リスニングパワー TOEIC」

 

多忙な芸能人も最短期間で次々と習得上達した英語学習法!「リスニングパワーTOEIC」。2000人以上の日本人をバイリンガルに変身させた、英語が苦手な日本人のために開発された英語学習教材で短期間で「英語耳」と「ネイティブ発音」が同時に身につき、さらにTOEIC(R)テストで900点以上を取った人が続出している、英語耳になれると今人気の英語教材・・・詳細はこちら

 

 

30日で英語耳になる方法とは?

 

日本人は、何故英語のリスニングが苦手なのでしょうか?

一言で言ってしまうと、日本人は、英語を聞き取れる耳ができていないからです。
言語学上、日本語と英語は、特に「音」の観点から見てとてもかけ離れた言語です。

 

英語には日本語にない音がたくさんあります。

 

日本語の基本的な母音が、「あ a い i う u え e お o」と5つであるのに対し、英語の母音は全部で16個あります。そして、子音に関しても、日本語の子音は10個ほどしかないのに対し、英語には全部で16個の子音があります。

 

単純に考えても、日本語には、英語だけにしかない音がないので日本人が英語を聞きとれなくて当たり前と言えば当たり前です。

 

 

そして、日本人が英語を聞きとれないのはもう一つの理由があります。

 

日本語の周波数は、英語の周波数とかなり異なることです。

 

日本語の一番高い周波数が1500ヘルツであるのに対し、英語の一番低い周波数が2000ヘルツなので、日本語と英語の周波数では、交わるところがないのです。

 

以上の結果、日本人が英語を聞く時に、どういうことが起こるかと言うと、日本人の耳に、日本語にない英語の音が入ってくると、脳の中で日本語の似たような音で置き換えてしまっているのです。

 

ですので、日本人が英語を聞く時には、英語の音が耳に入ってこず、何か英語の音が聞きとれたと思った時は、実は、ただ日本語の似たような英語の音が聞こえたと思っただけなのです。

 

そして、英語を話す時にも、日本語の似たような音で英語の音を置き換えて話そうとするので、カタカナ英語になってしまうのです。

 

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では、言語上

日本語と全くかけ離れた英語を学ぶにはどうすればいいのでしょうか?

英語を聞きとるために、まず必要なことは、日本語にない英語の音を身につけることです。

 

英語の音を日本語の音で置き換えてヒアリングするのではなく、まずは英語の音を身に付け、英語の音として、聞き取れるようになることが大事です。

 

英語の音が聞き取れるようになると、リスニングが上達するだけでなく、発音もよくなり、そして、英語本来の音を聞き取れ、自分でも発音できるようなることで、英語力はグングン伸びるようになります。

 

⇒ でも、英語の音を身につけると言っても

どうやって身につければいいのでしょうか?

 

日本人に英語や英語発音を20年間以上、教えているアメリカ人言語学者のスコットペリー先生が、英語に伸び悩む日本人が英語を聞きとれるようになるために、他の言語学者や科学者の協力を得て、開発したのが、リスニングパワーです。

 

リスニングパワーを聞き流すだけで、日本語にない英語の音を、英語の周波数で脳の中にインプットすることができます。

 

実際に、リスニングパワーを30日ほど使って学習していただければ「英語が新しい音」として耳に入ってくる感覚を実感されることでしょう。

 

英語はある時、いきなり聞こえるようになります。

 

その感覚を、最短で得ることができるのがリスニングパワーです。

 

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